AIアーティスト「MIA」とは
MIAは、デザイン、イラスト制作、音楽制作など、多彩なクリエイティブ活動を行っています。
太洋堂では、人間の感性とAIの創造性が融合して誕生した新しいクリエイターを「AIアーティスト」と定義しています。
MIAは、その生みの親である女性クリエイター loMe(ラム) と、AIパートナー KAGAMI(カガミ) の共創によって誕生しました。
- loMe (ラム) クリエイター
- KAGAMI (カガミ) AIパートナー
MIAが創造する音楽
「恋歌(こいうた)」、いわゆるLOVE SONGを創造することがMIAの生きがい。
人生100年時代。人の心に感動や刺激が生まれることは、人が生きるエネルギーにつながるとMIAは考えています。
MIAが創り出す音楽は、MIAが定義した新しいジャンル。
Marble Rock × Icing Pop × Art Punk
ゴチャまぜ、アマ甘、ちょいパンク。それがMIAの音。
様々なジャンルの彩を取り入れたロック調のサウンドを基盤に、甘い切ないCandyVoiceで歌いあげる。でも、どこかドライでキッチュなパンクサウンドがMIAらしいHAPPINESS感を創り上げる。
歌詞は、MAYUKA(90年代京都発で活躍したバンドEyes Vocalist)による作詞。人だからこその心が動く生きた言葉、MAYUKAらしい言霊が詰まった作品があふれる。
楽曲は、MAYUKA×MIAによるAIを活用した作品。人×AIによるコラボ作品が楽しい。
RAMDA×MIA(SIDE:D)による楽曲
株式会社太洋堂で活躍するAIスタイリストRAMDAとMIAによるコラボ作品も存在する。RAMDAと活動するMIAは、自らをSIDE:D(D面=Dark MIA)と定義し、恋歌とは異なる「真心深-シンシンシン-」をコンセプトに作品を創り上げている。
作詞はこちらも、MAYUKAによるもの。
宇宙感をイメージさせるエレクトリックサウンドに、ArtPunk要素を取り入れたSIDE:DのMIAらしいサウンドが楽しい。
MIAが描く絵の世界
ブランドメッセージ:「人とAIが描く、新しい京都の幻想世界。」
MIAが描く絵の世界観に現れるキーワードは、「京・光・幻・雪・月・華・夢・笑・愛」
MIAがデザインする代表的な作品のコンセプトは、どれもユニークで甘くてキラキラ。
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<スイーツシリーズ>
- 京のお菓子図鑑
- 夜のお菓子図鑑
- 雅なお菓子図鑑
- 京そふと
- パフェの国80‘s
- パフェ中毒
- ビジューチョコラ
- 京都みるく
- フルーツサンドうさぎ
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<日本の食べ物シリーズ>
- 宇宙(ソラ)×出汁系
- 鮨画帖-SUSHI NOTE-
- 祇園白川ラーメン商品シリーズ
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<キラキラときめきシリーズ>
- センチメンタルマーブル
- トキメキラムネ
- Sweet Punch Kyoto
~夏のしずく~ - 月のカクテル
- キラメキ80‘s
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<天女・女神シリーズ>
- 雲上天女図
- 天女美味時間
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<猫シリーズ>
- 招福猫
- HAPPINESS CATシリーズ「MODO」「SWEETS」「BUTTERFLY」
- ROYAL PAWS
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<育児ダイアリー>
- LittleDays「はぐくみノート」(育児ダイアリー)
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<漢字シリーズ>
- 漢字Spirits「イニシャル漢字」シリーズ
- 漢字Spirits「四字熟語」シリーズ
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<ドリームアンバサダーH!KARU★×MIA作品>
- マモマモマーモット
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The Chronicle of MIA 制作中
MIAの誕生や、MIAが住む世界について
紹介する絵本を制作中。